◆髙田 悦子(プロフィール)◆


 

この度は、

「髙田悦子」にご興味をおもちいただきありがとうございます!

髙田悦子の簡単なプロフィールと、

書著ONEルールの前書きから抜粋してご紹介させていただきます。

 

末長く、お付き合いいただけますよう

どうぞ宜しくお願い申し上げます。

 

髙田悦子 プロフィール

幼少期から性的DVと両親からの虐待のなかで育つ。

2度の結婚、2度の離婚を経験。子ども3人。

鬱病12年間、禁断症状を超え断薬した経験から、

クライアント目線で『結果の出る想いやりコーチング』を研究。

『心理学』と『コーチング』を独自に融合。

数千人以上のクライアントにコーチング、コンサルティングを行う。

『心のネガティブ発生装置』を根本的に除去して、

飛躍的に理想を実現する画期的な技術

『ナチュラルコーチングプログラム』『セルフコーチングプログラム』を開発。

さらに、人類史を科学的にひも解き『ホモ・サピエンスの真実と羅針盤』を発見し

『ONEルール』を完成。世界平和に向けて同志と共に活動中。

 

  • 『ONEルール 〜ただ愛を生きる〜』著者
  • ICPS 一般社団法人 国際コーチング振興協会代表理事
  • Amazonランキング合計7部問で第1位さらに2部門でベストセラー獲得『唯愛論』著
  • 就労移行支援施設「はぐみワークス」講座監修
  • 元大学就職部 キャリアコンサルタント(国家資格)
  • 起業経営経験多数
  • 結婚2回、離婚2回、子ども3人

 

髙田悦子の書籍ご紹介
 (ONEルールより抜粋)

 人は生きている限り何かしらの不安を感じるようです。

そしてニュースや新聞、 ネットメディアではネガティブなニュースが途切れることがありません。例えば、昨今話 題のコロナの問題が解決したとしても、

様々な心配事や漠然とした不安は、次から次へと やってきます。 

どうして、人生は不安や心配事が尽きないのでしょうか? 

 その不安や心配事の元は、

どこからやってくるのでしょうか? 

あなたの日常は、

幸せな未来につながっていると言えますか? 

 あなたの信じる常識は、

本当にあなたが望む幸せな世界へと連れて行ってくれるのでしょうか?

日本では、 10歳~39歳までで最も多い死因は「自殺」(厚生労働省自殺白書平成30年度版)であり、世界一です。特に、若者の死因自殺率が高いです。(厚生労働省「諸外国における自殺 の現状」)

 日本は比較的、平和な国として一般的には認識されています。しかし、その一方で近親者による子どもの虐待件数が増え続けています。

2022年に児童虐待の法改正はされましたが、

隠蔽された家族間の虐待の被害は後を断ちません。

経済的に豊かであり、平和だとされる国で、

なぜこのような非道な事件が継続的に起こるのでしょうか?

 

 世界中に平和を願う人々が存在しているのに、戦争やテロは未だに無くなりません。

科学技術が発達し、より自由で便利な世界になっていっている筈なのに、

どうして、世界は未だ平和にならないのでしょうか?

世界中に神を信じる宗教が存在し、人々は熱心に祈りを捧げているのに、

どうして、病気や貧困で人々は苦しむのでしょうか?

人類が地球に誕生してから、いまやその数は 77億人に達しました。

しかし、

人類発展の陰に、大自然の生態系を破壊している一面があります。

人類は大自然と共生しながら幸福に暮らすことはできないのでしょうか?

 

 私たち人類は、一体どこへ向かっているのでしょうか?

 

人類は何を目的に、どこを目指して、生きればいいのでしょうか?

 

明確な指標も、人生の羅針盤もない中、

ただ大多数の常識に流されて生きて、

満足に人生を全うすることができるのでしょうか?

また、それぞれ思い思いに描いた目標なり理想なりを目指すだけで、

幸せになれるのでしょうか?

現代は、思想哲学の自由が許されており、様々な成功哲学の情報も数多くあります。

 成功哲学、心理学、脳科学、スピリチュアル、宗教、数々の自己啓発、

一体どこに真理はあるのでしょうか?

 

「どうすれば生きやすくなるか?」「どのように思考すれば成功するか?」

などの方法論、 ノウハウについては、多くの考え方が存在します。

脳科学や心理学では、統計的にわかってきていることも多くなり、統計データ的な理論はあります。

しかし、そのハウツーや考え方の根拠について、

科学的に理論的に説明しきることは未だできていません。

人間という生物は一種類なのに、

哲学、宗教、科学がそれぞれ別々の理論を打ち立てています。

哲学にも派閥があり、宗教はそれぞれの宗派で争い、宗教戦争を繰り返し、

考古学、量子力学はそれぞれの理論を展開しています。

どれ一つ間違いではなく、一面の真理を表しているのだと思いますが、

全てに共通する理論ではありません。

理論や経典がばらばらに存在しているだけです。

 

人生の羅針盤になる不変の真理や原理原則はないのでしょうか?

 

「人間が作った六法全書ではなく、宇宙全てに共通する理論があるはずだ」

 

「全ての理論を網羅できる地球の真理もあるはずだ」

 

「科学的にも哲学的にも心理学的にも宗教的にも思想的にも、

全ての理論を網羅し、集 約する本当の真実とは、何か!」

 

 そう思いながら生きていました。

 現在、私は 63歳です。

2回結婚し、2回離婚し、12年間うつ病を患っていました。

その中で、3人の子どもを産み育てつつ、いくつか会社を起業経営していました。

傍ら、心理学、脳科学やコーチング、様々な宗教を学び、

慌ただしい人生の中で、宇宙的な真理を探し求めていました。

 何故、私がそれほどまでに激しく真理を求めてきたのかと申しますと、

過去の生い立ちからか、孤独と絶望を抱えており、空虚で苦しい状態が長く続いていたからです。

今まで、自分の過去については、なるべく語らずに生きてきました。

理由は、その話をすることにより周囲の人々を、重く暗い気持ちにさせてしまうと心配していたからです。

ですが、

今回は皆様により深く私の真意をお伝えさせていただくため、少しだけ自己紹介をさせていただきます。

 

私は子どもの頃、複数の大人達から日常的に、虐待や暴力を受けていました。

その影響があってか、昔から周囲の大人達を信じることができず、

常に大人を恐れて顔色を伺っていました。

暴力を避けるために、悲しみも痛みも表情に浮かべないように気を付けて、

なるべく目立たないように、息を潜めて生きていました。

7歳ごろには、地球上のどこにも自分の居場所がないと感じていました。

 

成人し、結婚をした後も、

ますます孤独になり絶望感に苛まれるようになりました。

その孤独感、絶望感を無意識でごまかしたくて、多忙を極めてきたのだと思います。 

一人で真理について、あれこれ考え事をする時間・本を読みあさる時間が、

一番、私自身を取り戻し自由に過ごせる時間でした。

真理を探究することが私の逃げ場だったのだと思います。

 そしてようやく、

2018年夏。それまでの経験と学びを統合することができ、ひとつの答えにたどり着きました。

 私は、どの宗教団体にも学派にも属さない自由な立場におります。

自由な立場だからこそ、書くことができたと言えます。

 本書では、

昨今の日本で起こる悲惨な児童虐待、家庭内暴力、精神的な疾患の急増、社会や学校での支配、被支配関係など、

すべての問題の根源的な原因とその根拠について理論的に説明しております。

 

人類史を科学的に紐解き、

「人類は何を目的にし、どう生きれ ばいいのか?」という疑問に対して

明確にお答えしております。

 この考えが、

過去のどのような考え方にも属さない人類の真理であり羅針盤になると自 負しております。

 

そしてそれは、決して「怪しい宗教」でも「教祖崇拝」でもない、

あるひ とつの考えです。

それが「ONEルール」です。(ONEルール 途中抜粋)

 

この本を読んでくださった全ての皆様方が、

大いなる意志の溢れるほどの大きな愛で満たされ、さらなる幸福へと導かれますように。

 (ONEルールより)

 

ここまでご興味をもって

お読みいただき、ありがとうございます!!

 

 

あなたとICPSの

ご縁に深く感謝申し上げます。

 

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