【モチベーションを継続する方法】


【モチベーションを継続する方法】

 

ICPS国際コーチング振興協会の高田悦子です。

 

あなたは、

どんな時に「勇気」が出ますか?

 

どんな時に、

モチベーションが上がるでしょうか?

 

 

 

モチベーションアップには、

3つの方法があります。

 

 

 

1つ目は、「欲望モチベーション」

 

例えば、

「お金」

「名誉」など、

自分の現実的な満足のために上がるモチベーション。

 

 

 

2つ目は、

「恐怖モチベーション」

 

例えば、

 

自分自身の健康を害する

心配を避けるためや、

 

将来のお金の苦労を避けるため、などの

モチベーションです。

 

 

 

3つ目は、

「貢献感・使命感モチベーション」です。

 

誰かのために。

 

社会のために。

 

命をかけてもやりたいと思う

使命感です。

 

 

 

 

1つ目の「欲望モチベーション」は、

 

「お金」「名誉」など、

 

目に見える形ですので、

単純で、上がりやすいモチベーションです。

 

ですが、「お金」「名誉」は、

 

得ることができる事(機会や仕事)は、

いくつも見つけることができます。

 

その一つの事がイヤになった場合は、

他の事に変わってしまいやすく、

 

モチベーションを

継続することは難しいと言えます。

 

 

2つ目の、

「恐怖モチベーション」は、

 

本能的な衝動に関連するので、

 

一時的には強烈に作動し、

急上昇しやすいモチベーションです。

 

 

ですが、

「一つの恐怖」で

自分を奮い立たせることを、

 

何度も繰り返すと、

恐怖に慣れてしまいます。

 

そのため、モチベーション継続は難しいと言えます。

 

 

3つ目の「貢献感・使命感モチベーション」は、

 

誰かを助ける、その役割が大きいほど、

 

また、

 

助かる人々の人数が大きく、

 

影響できる人々が大きいほど、

 

強くモチベーションが湧き出てきます。

 

 

電車の中で、

「元気そうで座りたそうな顔している人」に

席を譲りたい衝動と、

 

「ヨロヨロとしていて今にも倒れそうな人」に」

を譲りたい衝動は、

 

どちらが強いでしょうか?

 

 

数名が助かる情報と

 

世界中の人々が助かる情報は、

 

どちらを伝えることに

モチベーションがあがりますか?

 

 

 

私は、

3つ目の

「貢献感・使命感モチベーション」で

モチベーションアップするように心がけています。

 

 

 

スピーディに

深い悩みを解決できる

【ICPS独特のコーチングテクニック】を

 

世界中の人々に使っていただきたい、

 

【ICPSのセルフコーチング】で、

精神的に自立して

穏やかで安心できる

幸せな人生を手に入れていただきたい

 

そのモチベーションが、強く、

私を後押ししてくれています。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

みなさまのモチベーションが継続し、

 

幸せな人生を難なく

手に入れていただけますように、

お祈り申し上げます。

 

 

 

 

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高田悦子

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