◆子育てに生かすコーチング◆


◆子育てに生かすコーチング◆

ICPS一般社団国際コーチング振興協会の高田悦子です。

 

「コーチング」を
家族にしてあげることは難しいと言われています。

本当は、

大切な家族や子供に
コーチングスキルを使って元気になって欲しいですよね。

 

 

どうして

他の人には
コーチングすることができるのに

家族にしてあげることは難しいんでしょう〜?

 

 

◎家族や子供を愛しているからです。

愛している人に対しては

ものすご〜く
思い入れがあったりします。
どうでもいいとか、

思えませんよね。

 

 

「幸せになって欲しい!」
「こうすれば幸せになれるはず!」
「こんな環境が合っているはず!」
「〇〇ちゃんは、〇〇が好きだ!」
とか

ものすご〜い思い込みがあったりするんです。

 

その思い込みが

コーチングする「コーチ」として

一番大切な
「自分の価値観を傍に置くこと」を
しにくくしています。

子供に対しては
特にそうです。

 

「自分が育ててきたんだから、

この子のことは全て分かっているはずだ。」

いう思い込みを外すのが難しいんです。

 

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それでも
できる方法があります。

 

 

「子供を信じる」ことです。

 

 

自分が産んで(母親なら)

自分が育てた子供だから

「無条件で信じる」

「信じてみよう」

と思って

自分の心を白紙にして

ただ、ただ、

 

コーチングを受けてくれることに感謝して

「質問」してみてください。

「詰問」ではなくて。

 

 

「自分の子供に対するコーチング」は、

「コーチングスキル」を勉強されて
実践練習も十分にされてから

 

子供さんに実践されることをお勧めします。

 

あなたと

あなたの大切なご家族が

幸せな未来を手にされ、

そして

いつもでも仲良く

愛のある家族でおられますように

 

心からお祈り申し上げます。

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高田悦子

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